日本臨床薬理学会学術総会にSPERA PHARMAがブース出展しました

2017年12月7日から3日間にわたってパシフィコ横浜で開催された第38回日本臨床薬理学会学術総会にて、SPERA PHARMAがブース展示を行いました。
開催期間を通じてブースには医薬品の臨床研究に携わる大学や病院関係の方々が数多く立ち寄られ、開発初期段階から原薬の合成法開発や品質設計を行うSPERAの技術サービスに興味を示されていました。
今回の展示ブース運営にあたった営業部門メンバーからは「臨床研究を通じて新たな医薬品や治療法を開発する取り組みが、数多くの拠点で活発に、かつ熱心に行われていることを肌で感じた。」「ユニークなSPERAの技術サービスが臨床研究の進展に今後一層貢献できるようより積極的に活動したい。」とのコメントが寄せられました。
展示ブースにご来訪いただいた皆様にあらためて感謝するとともに、SPERA PHARMAにお寄せいただいたご期待に応え、皆様の力となれるよう引き続き尽力して参ります。