製剤技術開発担当者

【セミナー情報】原薬連続生産における設備設計/プロセス連結とGMP対応

当社製薬研究本部の山野光久が、株式会社技術情報協会様主催セミナー「原薬連続生産における設備設計/プロセス連結とGMP対応」の第3部に登壇致します。 「医薬品原薬の連続生産実装に向けての課題と展望 -GMP工程への適...

【研究実績】AAPS PharmSciTech に論文が掲載されました

弊社製剤技術研究本部 大町佳宏が米国薬学会(AAPS)発行の学術雑誌「AAPS PharmSciTech」に発表した論文がこのたび公開されましたのでお知らせします。 【原論文情報】 雑誌名:AAPS PharmSciTech タイトル:Gastro...

日本プロセス化学会2022サマーシンポジウムに出展します。

スペラファーマは、6月末に富山県で開催される日本プロセス化学会2022サマーシンポジウムに出展します。 弊社ブースでは、会社概要、原薬プロセス開発・製造などの受託サービスについて、紹介致します。 ★日本プロセス化...

CPhIセミナーレポート:医薬品(原薬)中の変異原性不純物 ~試験法開発及び分析例~

CPhI Japan2022において、開発分析研究本部 井上裕太より、ICH M7対応について、ブース内プレゼンテーションを致しました。当日の内容について、ご紹介します。 <目次> ICH M7について 微量分析法開発のために ...

第24回インターフェックス ジャパンに出展します。

スペラファーマは、第24回インターフェックスジャパンに出展します。 今回の展示会においてもスペラファーマおよびアステナグループにて提供可能なサービスについて、幅広く紹介していく予定です。 ★第24回インターフェッ...

EcoVadis社のサステナビリティ調査において「シルバー」評価を取得しました

弊社は、2022年5月に国際的な評価機関であるエコバディス社 (EcoVadis)*のサステナビリティ調査において、全評価対象の総合スコアが上位25%以上に相当する「シルバー」評価を獲得しましたのでお知らせします。 本調査は、...

【動画配信スタート】 CPhI Japan2022 出展社プレゼンテーション

先月出展したCPhI Japan 2022(国際医薬品開発展、4月20-22日、東京ビッグサイト)の出展社セミナーの動画が公開されました。   当日ご来場頂いた皆様も、ご都合によりご来場頂けなかった皆様も、ご登録なしで、...

【御礼】CPhI Japan 2022にご来場いただき、 ありがとうございました!

スペラファーマはCPhI Japan 2022(国際医薬品開発展、4月20-22日、東京ビッグサイト)に出展し、多くのお客さまにブースへお越しいただきました。 今回も、アステナグループのファインケミカル事業に属する弊社、スペラ...

【ご来場お待ちしております!】CPhI Japan 2022 セミナー情報

弊社はCPhI Japan 2022 (2022年4月20日~22日, 東京ビッグサイト)に出展します。 会期中、出展ブースにおいて、ブース内プレゼンテーションを毎日開催する予定です。 ご関心のあるセミナーに是非お立ち寄り下さい。 ...

CPhI Japan 2022に出展致します。

弊社は2022年4月20日~22日に東京ビックサイトにて開催されますCPhI Japan 2022に、 昨年6月からアステナホールディングスとしてスタートし、同じファインケミカル事業を担う スペラネクサス株式会社及びJISTUBO株式会社と...

人事異動に関するお知らせ

【セミナー情報】当社研究員が原薬製造プロセスのトラブル事例と未然防止に関するWEBセミナーで講演

当社研究員が、サイエンス&テクノロジー 株式会社主催のオンラインセミナーで、「原薬製造プロセスのトラブル事例と未然防止および安定生産に向けたQbDアプローチ」をテーマに講演を行いました。 日時:2022年1月28日(オ...

月刊誌『PHARMSTAGE』2022年1月号の特集記事に当社研究員が執筆に参画しました。

当社研究員が執筆に参画した下記月刊誌が発刊されました。 書籍:月刊 PHARMSTAGE 2022年1月号 発刊日:2022年1月15日 執筆担当:【特集】ICH Q12ガイドラインを見据えた変更管理戦略・医薬品原薬の製造法変更の実際 ...

包括的協業に関する覚書締結のお知らせ

インタープロテイン株式会社とスペラファーマ株式会社は、アンメット・メディカル・ニーズの高い様々な疾患に対する新規低分子およびペプチド医薬品の研究開発、製造ならびに商業化などを目的とした包括的協業に関する覚書を...

【大盛況‼】「インターフェックス2021」(2021.12/8-10,幕張メッセ)にご来場いただき、 ありがとうございました!

スペラファーマはインターフェックスジャパン2021(2021.12/8-10, 幕張メッセ)に出展し、多くのお客さまにブースへお越しいただきました。 今年6月からアステナHDとなったことで、皆さまにご提案可能な受託サービスが大幅...

【講演情報】当社研究員が「日本プロセス化学会ウインターシンポジウム」で講演しました。(2021.11/26)

スペラファーマ研究員が、日本プロセス化学会ウインターシンポジウム2021で、「2型糖尿病治療薬アログリプチンの不斉合成プロセスの開発とスケールアップ」と題して招待講演を行いました。 日 時:2021年11月26日(金) ...

【セミナー情報】インターフェックスジャパンにてブース内セミナーを開催します!

第23回インターフェックスジャパン(2021.12.08-10, 幕張メッセ)に出展します。 出展ブースにて弊社の技術紹介を行います。 1日目は製剤関連、2日目は分析関連、3日目は原薬関連のサービス紹介を予定しております。 ★ブ...

【出展情報】「第23回 インターフェックスジャパン」に出展します!

スペラファーマは、第23回インターフェックスジャパン(2021.12.08-10, 幕張メッセ)に出展します。 今年の6月からアステナHDとなったことで、みなさまにご提案可能な受託サービスが大幅に拡大しましたのでご紹介します。ま...

【出展情報】「BioJapan 2021」に出展します!

スペラファーマは、『フレキシブルな医薬品開発を支える』をテーマにBio Japan 2021(2021.10/13-15,@パシフィコ横浜)に出展します。 今回のブース展示では、 ■ 注射剤製造サービス                ...

Synfacts 2021年7月号に当社研究者の論文が紹介されました

学術誌に掲載された有機合成化学に関する最新の論文の中から、特に優れた研究を専門家が選び紹介している専門学術誌であるSynfactsの7月号に当社研究者の論文(武田薬品ファーマシューティカルサイエンスでの研究)が紹介されま...

新型コロナウイルス感染症治療薬OBP-2011の 治験薬製剤のGMP製造に関するお知らせ

スペラファーマ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:池本朋己、以下、「当社」)は、このたび、オンコリスバイオファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:浦田 泰生、以下、「オンコリスバイオファー...

Synfacts 2021年6月号に当社研究者の論文が紹介されました

学術誌に掲載された有機合成化学に関する最新の論文の中から、特に優れた研究を専門家が選び紹介している専門学術誌であるSynfactsの6月号に当社研究者の論文(武田薬品ファーマシューティカルサイエンスでの研究)が紹介されま...

持ち株会社体制スタートのお知らせ

イワキグループは 2021 年 6 月 1 日をもって新たに持株会社体制へ移行し 「 アステナグループ 」 となりました。 詳細はこちらをご覧ください。 [pdf-embedder url="https://www.spera-pharma.co.jp/wp-content/upload...

【出展情報】日本薬剤学会第36年会・オンライン企業展示に出展します!

スペラファーマは日本薬剤学会第36年会に協賛し、オンライン企業展示に出展します。 製剤(固形剤/注射剤/包装)に関する技術情報をオンライン上で発表します。 【学会概要<日本薬剤学会第36年会>】 会期:2021年5月13日...

JITSUBO株式会社の株式取得の完了に関するお知らせ

スペラファーマ株式会社は、2021年4月7日付「JITSUBO株式会社の株式取得に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、JITSUBO株式会社の株式取得につきまして4月30日に完了しましたので、お知らせいたします。 詳細はこちらを...

【掲載情報】月刊誌「PHARM STAGE」2021年4月号の特集記事を執筆

月刊誌「PHARM STAGE」2021年4月号の特集記事の執筆に当社研究員が参画しました。   雑誌名:月刊「PHARM STAGE」 2021年4月号 タイトル:晶析工程の連続化による医薬品原薬の製造とその留意点 著者:スペラファ...

【研究実績】Organic Letters に論文が掲載されました

製薬研究本部 山田雅俊らが米国化学会発行の学術雑誌「Organic Letters」に発表した論文がこのたび公開されましたのでお知らせします。 【原論文情報】 雑誌名:Organic Letters タイトル:Highly Enantioselective Di...

【出展情報】「CPhI Japan 2021」(2021.4/14-16, 東京ビッグサイト)にご来場いただき、ありがとうございました

スペラファーマは、CPhI Japan 2021(2021.4/14-16, 東京ビッグサイト)に出展し多くのお客さまにお越しいただきました。 開発初期のR&Dから治験薬の製造、商用製造、原材料調達までを実現するCDMOとして、医薬品開発の...

JITSUBO株式会社の株式取得に関するお知らせ

スペラファーマ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:池本 朋己、以下、「当社」)は、このたびJITSUBO株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:金井 和昭、以下、「JITSUBO社」)の取得に係る株式譲渡契...

【講演情報】当社研究員が日本薬学会第141年会で講演(3月29日)

スペラファーマ研究員が、日本薬学会第141年会 シンポジウム にて以下の講演を行いました。 日 時:2021年3月29日(月) 15:30~18:00 主 催:日本薬学会 内 容:日本薬学会第141年会 一般シンポジウム 「有機合...

【出展情報】「CPhI Japan 2021」に出展します!

スペラファーマは、CPhI Japan 2021 / 国際医薬品開発展2021(2021.4/14-16, 東京ビッグサイト)に出展します。弊社研究者による「原薬」や「分析」に関するプレゼンテーションも予定しています。 展示ブースでは、新型コ...

【研究実績】Organic Process Research & Developmentに論文が掲載されました

製薬研究本部 山田雅俊らが米国化学会発行の学術雑誌「Organic Process Research & Development」に発表した論文がこのたび公開されましたのでお知らせします。 【原論文情報】 雑誌名:Organic Process Research&De...

不斉合成技術を活用し、効率的な原薬プロセス開発に貢献

近年、きわめて複雑な化学構造を有する新規化合物や、物性情報が不明な化合物などを新薬候補化合物とされるケースがあり、スペラファーマにもそのような化合物の製造開発やGMP製造などのご依頼が増えています。開発速度を最優...

【研究実績】Tetrahedron Lettersに論文が掲載されました

製薬研究本部 山田雅俊らが「Tetrahedron Letters 」に発表した論文がこのたび公開されましたのでお知らせします。 「Tetrahedron Letters 」は、医学・科学技術関係を中心とする世界最大規模の出版社であるELSEVIER社発行の...

【研究実績】Organic Process Research & Developmentに論文が掲載されました

製薬研究本部 山田雅俊らが米国化学会発行の学術雑誌「Organic Process Research & Development」に発表した論文がこのたび公開されましたのでお知らせします。 【原論文情報】 雑誌名:Organic Process Research&De...

スペラファーマがサポート! Chordia Therapeutics株式会社のMALT1阻害剤「CTX-177」/ライセンス契約締結

Chordia Therapeutics株式会社(以下、Chordia社)が2020年12月15日に発表したMALT1阻害薬「CTX-177」およびその関連化合物に関する国内製薬企業とのライセンス契約について、スペラファーマは原薬製造を担い、迅速な研究開発...

【セミナー情報】当社研究員がバイオ医薬品開発についてオンラインセミナーで講演(12月18日)

スペラファーマ研究員が、立命館大学 総合科学技術研究機構 創薬科学研究センター主催の会員向けオンラインセミナーで、「バイオ医薬品開発の受託サービス」をテーマに講演を行いました。 日 時:2020年12月18日(金) 13:...

【セミナー情報】当社研究員が結晶多形に関するWEBセミナーで講演(12月21日)

スペラファーマ研究員が、R&D支援センター主催のWEBセミナーで、「結晶多形の基礎と制御」をテーマに講演を行います。 医薬品開発において、塩、共結晶、結晶多形のスクリーニングを行っている方、原薬の最終工程でスケール...

スペラファーマは、第2回ファーマラボEXPO(2020.11/25-27, 幕張メッセ)に出展し、多くのお客さまにお越しいただきました。開発初期のR&Dから治験薬の製造までを実現するCDMOとして、医薬品開発のサポートをこれからも加...

人事異動に関するお知らせ

【出展情報】「第2回ファーマラボEXPO」に出展します

スペラファーマは、第2回ファーマラボEXPO(2020.11/25-27, 幕張メッセ)に出展します。弊社研究者による「原薬」「製剤」「分析」に関する最新事例の発表も予定しています。 ぜひスペラファーマのブースにお越しください。 ...

【出展情報】「Bio Japan 2020」にご来場いただき、ありがとうございました

スペラファーマは、Bio Japan 2020(2020.10/14-16,パシフィコ横浜)に癸巳化成株式会社と共同出展し、多くのお客さまにお越しいただきました。 開発初期のR&Dから治験薬の製造までを実現するCDMOとして、医薬品開発のサ...

【出展情報】「Bio Japan 2020」&「第2回ファーマラボEXPO」に出展します

スペラファーマは、Bio Japan 2020(2020.10/14-16,パシフィコ横浜)、第2回ファーマラボEXPO(2020.11/25-27,幕張メッセ)に出展します。 ブース内プレゼンテーションのほか、出展者プレゼンテーションで最新事例を発表しま...

医薬品の原薬形態(solid form)の候補は多様であり、Figure 1に示されるようにフリー体、塩、および共結晶、さらにはそれぞれに対して結晶多形が存在する可能性がありますが、医薬品開発で候補化合物が絞られる段階において、...

創業3周年のご挨拶

ジェイファーマ株式会社への出資に関するお知らせ

月刊誌『PHARM STAGE』2019年12月号の特集記事の執筆に当社研究員が参画しました

当社研究員が執筆に参画した下記月刊誌が発刊されました。   書籍:月刊 PHARM STAGE 2019年12月号 発刊日:2019年12月27日 執筆担当:【特集】医薬品製造における原価低減と生産性向上のマネジメント ・...

親会社の異動に関するお知らせ

当社研究者が著書に関する発刊記念講演会(東京・品川区)を行います。

2019年9月新刊「技術移転(試験法・製法)実施手順と同等性確保 -各ステージ別対応・製造委託先管理(国内/海外)事例―」の発刊記念セミナー(東京・品川きゅりあん)で当社研究者が講演を行います。   発刊記念講演...

Axcelead社主催の「創薬のコツ」セミナーで当社製剤技術研究本部長が招待講演を行います。

2020年2月6日午後にAxcelead社主催で開催される「創薬のコツ」セミナー(京都Canopy@KRP)にて当社製剤技術研究本部長が招待講演を行います。   セミナー: 「創薬のコツ」セミナー 主催:Axcelead Drug Disco...

GMPに準拠した治験薬包装・割付包括サービスをスタート

 スペラファーマは、イーピーエス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:安藤 秀高 、以下、イーピーエス)との協働により、GMP*1下での治験薬割付サービスを2020年初に開始いたします。    日本が「医薬品査定...

第3回産総研化学研究シンポジウムにて当社研究者が招待講演を行いました

2019年11月22日に開催された第3回産総研化学研究シンポジウム(産業技術総合研究所、つくば)にて、当社製薬研究本部の研究者が招待講演を行いました。   学会名: 第3回産総研化学研究シンポジウム 「産学官で活躍...

当社メンバーが著者として執筆した医薬品PDE設定のための調整係数F3(投与期間補正)に関する提案がPHARM TECH JAPAN 11月号に掲載されました

当社管理本部の堀之内 彰は、社内でPDEや曝露管理レベルの設定の業務に従事し、この度、著者として執筆した以下のPDE設定に関する論文作成に貢献しました。 タイトル:医薬品PDE設定のための調整係数F3(投与期間補正)に...

当社研究員が執筆に参画した書籍が発刊されました

当社研究員が執筆に参画した下記の書籍が発刊されました。   書籍:技術移転(試験法・製法)実施手順と同等性確保 ―各ステージ別対応・製造委託先管理(国内/海外)事例― 発刊日:2019年9月27日 執筆担当...

第36回製剤と粒子設計シンポジウムにて当社研究者の研究発表および企業ブース出展を行いました

2019年10月24日、25日に広島(グランドプリンスホテル広島)で開催された第36回製剤と粒子設計シンポジウムにて、当社製剤技術研究本部より研究者が「新規HPCグレードの使用例と汎用適用への期待」というタイトルの研究発表を...

CMCセミナー2019大阪開催および富山開催にて当社研究者が招待講演を行いました

2019年10月15日(ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター:大阪)および24日(スカイホール:富山)に開催されたCMCセミナー2019にて、当社製剤技術研究本部の研究者が招待講演を行いました。 本セミナーは、...

Synfacts 2019年8月号に当社研究者の論文が紹介されました

学術誌に掲載された有機合成化学に関する最新の論文の中から、特に優れた研究を専門家が選び紹介している専門学術誌であるSynfactsの8月号に当社研究者の論文2報(武田薬品ファーマシューティカルサイエンスでの研究)が紹介さ...

27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congressにて当社研究者が招待講演を行いました

2019年9月1日から6日にかけて京都(ロームシアター京都・みやこめっせ)で開催された27th International Society of Heterocyclic Chemistry Congress (第27回国際複素環化学会議)にて、当社製薬研究本部の平野が招待講演を行...

ACS National Meeting , August 25-29, 2019, San Diego, CAにて当社研究者が研究発表を行いました

2019年8月25日から29日にかけて米国サンディエゴで開催されたACS National Meetingにて、当社製薬研究本部より研究者2名が発表を行いました。 今回の学会発表のような原薬プロセス研究開発に関する技術と経験がスペラファ...

製剤・創剤セミナー(2019.8/22~23、湘南国際村) で出展・プレゼンを行いました

2019年8月22日(木)から23日(金)の2日間にわたり湘南国際村にて開催された「第44回日本薬剤学会製剤・創剤セミナー」にてスペラファーマのブース展示を行うとともに、企業プレゼンを行いました。 企業プレゼンでは、当社事...

プロセス化学国際シンポジウム(2019年7/24~26、国立京都国際会館)に出展しました

2019年7月24日(水)から26日(金)の3日間にわたり国立京都国際会館にて開催されたプロセス化学国際シンポジウムにてスペラファーマはブースを出展しました。会期中、多くの皆様にお立ち寄りいただき、誠にありがとうござい...

2019年7月3日(水)から7月5日(金)の3日間にわたり東京ビッグサイト青海展示棟にて開催された「第1回ファーマラボEXPO」にて、スペラファーマはブースを出展しました。 会期中、多くの皆様にお立ち寄りいただき誠にありがとう...

当社製剤技術研究本部長の福田が大阪大谷大学で講義を行いました。

2019年6月27日に大阪大谷大学薬学部で、当社製剤技術研究本部長の福田が「製剤の開発・製造・供給-経口固形製剤を例として-」というタイトルで教育講義を行いました。 講義では、新薬開発のステップ、製剤開発のプロセス...

当社製薬研究本部の至田が日本PDA 製薬学会 原薬GMP 委員会のメンバーとして医薬品(原薬)GMP研修講座の講師を務めました

(一財)医薬品医療機器レギュラトリーサイエンス財団と(一社)日本PDA 製薬学会 原薬GMP 委員会が共催する「医薬品(原薬)GMP研修講座」(2019年6月25日~26日、日本薬学会 長井記念ホール)において、この分野のエキスパ...

2019年6月13日から14日に開催された第56回薬剤学会研究討論会(愛知県蒲郡温泉郷「天の丸」)において、弊社製剤技術研究本部長の福田が「スペラファーマについて」と題して依頼講演を行いました。 講演では、医療環境の変化...

ファーマラボEXPO(2019.7/3~5、東京ビッグサイト青海展示棟)に出展します。

2019年7月3日(水)から7月5日(金)の3日間にわたり東京ビッグサイト青海展示棟にて開催されます「第1回ファーマラボEXPO」にスペラファーマが出展します。弊社に興味を持たれる方の多数のご来訪をお待ちしています。事前予約を...

OPR&D 4月特集号に弊社研究者から3報の論文が掲載されました

 原薬プロセスに関する世界的な学術誌であるOrganic Process Research & Developmentの2019年4月号は、日本プロセス化学会の企画により全ての論文が日本発の内容で占められる特集号です。弊社の研究者から総説論文1報と...

弊社研究員が執筆に参画した書籍が発刊されました

弊社研究員が執筆に参画した下記の書籍が発刊されました。 書籍:㈱技術情報協会 化学プロセスのスケールアップ、連続化    ―データ取得/装置・プロセス設計/生産性向上/トラブル対策― 執筆担当:第3章 第4節 不...

 弊社管理本部の堀之内 彰は、社内でPDEや曝露管理レベルの設定の業務に従事し、今回、共著者として以下のPDE設定に関する論文作成に貢献しました。 タイトル:医薬品製造における交叉汚染リスクアセスメントのための1日...

原薬出発物質の管理戦略

申請における原薬出発物質(以下、出発物質)の選定はICHガイドラインQ11の一般原則に準拠して製薬企業が提案しますが、当局に承認されるまでに頻回に照会事項を受けることが多いかと思います。 出発物質の選択如何で、当局...

2019年3月18日から3日間にわたって東京ビッグサイトで開催されたCPhI Japan 2019にてスペラファーマのブース展示を行いました。期間中、たくさんの皆様にご来訪をいただき、ありがとうございました。 今回の展示ブースでは...

CPhIジャパン2019(2019.3/18-20,東京ビッグサイト)に出展します。

2019.3/18-20開催のCPhIジャパン2019にスぺラファーマが出展します。東京ビッグサイトの東3ホール「3J-28」で皆さまのお越しをお待ちしております。事前予約いただければ、効率的にお話しできると思います。事前予約は、弊社...

ウェブサイトをリニューアルしました!

平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 この度、当社ウェブサイトを新しくリニューアルいたしました。 今回のリニューアルと改善は、お客様により使いやすいデザインと役立つ情報の提供を目的としており...

バイオ医薬品開発における業務協働について

癸巳化成株式会社(代表取締役社長:前澤 大介)とスペラファーマ株式会社(取締役社長:吉岡 敏夫)は、癸巳化成のバイオ原薬製造受託製造事業とスペラファーマのバイオ医薬品治験薬製造事業における業務協働に合意しまし...

第36回メディシナルケミストリーシンポジウム(11/28-30, 京都テルサ)に出展いたします

第36回メディシナルケミストリーシンポジウム(11/28-30, 京都テルサ)に出展いたします。奮ってご参加願います。 http://www.cdsympo.com/mcs2018/index.html

第35回製剤と粒子設計シンポジウム(10/25-26, 琵琶湖大津プリンスホテル)に出展いたします

第35回製剤と粒子設計シンポジウム(10/25-26, 琵琶湖大津プリンスホテル)に出展いたします。弊社社員によるパネル口演も予定しています。奮ってご参加願います。 http://www.ppd-gifu.com/php_common/data/img/20180906_1717...

弊社研究者が著者として執筆した原薬プロセス研究に関する論文が雑誌Tetrahedronに掲載されました

弊社の池本、中岡、矢部、西口が著者として執筆した以下の原薬プロセス研究に関する論文が掲載されました。 https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0040402018309736 タイトル: A practical chromatography-f...

日本プロセス化学会2018サマーシンポジウムにスペラファーマが出展しました

2018年7月26日、27日に東京のタワーホール船堀で開催された日本プロセス化学会2018サマーシンポジウム 企業展示会にスペラファーマはブース展示を行いました。 シンポジウムの参加者は700人を超え、昨年を上回る盛況でした...

第31回 インターフェックス ジャパンにスペラファーマが出展しました

2018年6月27日から3日間にわたって東京ビッグサイトで開催された第31回インターフェックスジャパンにてスペラファーマは武州製薬とともに武州製薬グループとしてブース展示を行いました。 昨年7月の弊社設立から1年が経過し...

CPhI Japan 2018にスペラファーマが出展しました

2018年4月18日から3日間にわたって東京ビッグサイトで開催されたCPhI Japan 2018にてスペラファーマのブース展示を行いました。期間中、たくさんの皆様にご来訪をいただき、ありがとうございました。 今回の展示ブースでは、...

4th International Symposium for Medicinal Sciences (ISMS)でポスター発表を行いました

日本薬学会第138年会の期間中(3月25~28日)金沢で開催された4th International Symposium for Medicinal Sciences (3月27日開催、金沢市アートホール/もてなしドーム)において、弊社の東和樹(製薬研究本部)が「Development o...

2月2日付薬事日報に「国内創薬技術のインフラとなるサービス提供目指して – スペラファーマ- 」のタイトルで弊社吉岡社長の取材記事が掲載されました

弊社社長 吉岡敏夫が薬事日報社 石井喜行氏の取材を受け、その記事が2月2日付の薬事日報に、「国内創薬技術のインフラとなるサービス提供目指して - スペラファーマ- 」のタイトルで掲載されましたので、お知らせいたします。...

弊社製薬研究本部の東が第12回プロセス化学ラウンジで講演を行いました

2017年12月1日~2日に和光純薬工業株式会社 湯河原研修所で開催された第12回プロセス化学ラウンジで、弊社の東和樹(製薬研究本部)が「水素移動反応を用いたtrans-3-amino-4-hydroxytetrahydropyranの高エナンチオ選択的製造...

日本プロセス化学会2017ウインターシンポジウムで弊社製薬研究本部の平野がJSPC優秀賞の受賞講演を行いました

2017年12月8日に長崎市で開催された日本プロセス化学会2017ウインターシンポジウムにおいて、同学会2017サマーシンポジウムで選出されたJSPC優秀賞の授賞式が行われました。弊社の平野沙悠梨、山野光久(SPERA PHARMA製薬研究...

弊社製薬研究本部の研究者が著者として執筆した原薬プロセス研究に関する論文がアメリカ化学会(ACS)の化学雑誌Org. Process Res. Dev.に掲載されました

弊社製薬研究本部の池本が著者の一人として執筆した以下の原薬プロセス研究に関する論文が掲載されました。 http://pubs.acs.org/doi/10.1021/acs.oprd.7b00313 タイトル: Development of a Practical Synthesis of a Perip...

日本臨床薬理学会学術総会にSPERA PHARMAがブース出展しました

2017年12月7日から3日間にわたってパシフィコ横浜で開催された第38回日本臨床薬理学会学術総会にて、SPERA PHARMAがブース展示を行いました。 開催期間を通じてブースには医薬品の臨床研究に携わる大学や病院関係の方々が数...

CPhI worldwideにSPERA PHARMAが初出展しました

2017年10月24日から3日間、ドイツのフランクフルトで開催されたCPhI worldwide 2017にSPERA PHARMAが初出展致しました。欧州各国の関係企業から多くの来場者を得て、SPERA PHARMAのビジネスと保有技術を積極的にアピールしま...

第35回メディシナルケミストリーシンポジウムでポスター発表を行いました

2017年10月25日~10月27日に名古屋大学豊田講堂で開催された第35回メディシナルケミストリーシンポジウムで、SPERA PHARMAの研究者(製薬研究本部 矢部 治)がポスター発表(2P-076)を行いました。本ポスター発表では、CRF1 ...

第35回メディシナルケミストリーシンポジウムでスペラファーマの企業展示を行いました

名古屋大学で開催された第35回メディシナルケミストリーシンポジウムでSPERA PHARMAのブースを出展(10月25~26日)しました。 弊社展示ブースには製薬企業、ベンチャー企業やアカデミアの多くの方々が訪問してくださり,SPE...

弊社製薬研究本部の研究者が著者として執筆した原薬プロセス研究に関する論文が掲載されました

弊社製薬研究本部の瀬良、水船が著者として執筆した原薬プロセス研究に関する論文が掲載されました. (Integrated Pd-catalyzed cross-coupling strategies for furnishing α-carbolines, Tetrahedron, vol.73 (40), 5946–59...

アカデミア創薬等への投資活動における、スペラファーマと三菱UFJキャピタルとの 医薬品製造等に関わる実現可能性評価における委受託契約締結のお知らせ

スペラファーマ株式会社(取締役社長:吉岡 敏夫、本社:大阪市淀川区、以下「スペラファーマ」)と三菱UFJキャピタル株式会社(代表取締役社長:半田宗樹、本社:東京都中央区、以下「三菱UFJキャピタル」)は、三菱UF...

日刊薬業に「スペラファーマ始動、“武田”前面に押し出す 原薬・製剤設計の受注獲得で」のタイトルで弊社の取材記事が掲載されました。

弊社の社長 吉岡敏夫と製剤技術研究本部長 福田誠人が日刊薬業の取材を受け、その記事が日刊薬業(9月4日Web版)に「スペラファーマ始動、“武田”前面に押し出す 原薬・製剤設計の受注獲得で」のタイトルで掲載されましたので、...

9月4日(月)付けの日経産業新聞に「武田から分離、スペラファーマ稼動、技術開放、創薬VBが熱視線、武州製薬、開発製造受託へ一歩」のタイトルで弊社の取材記事が掲載されました。

7月21日に日本経済新聞の川上記者が弊社(武田薬品大阪工場内)を訪問され、スペラファーマの設立に至った背景や業務内容、スペラファーマが保有する技術について取材されました。 取材当日は川上記者と弊社の吉岡社長を始め、...

Chirality 2017; ISCD-29において基調講演を行いました

2017年7月9~12日に早稲田大学国際会議場において、Chirality 2017; 29th International Symposium on Chiral Discrimination (ISCD-29)が開催されました。本学会は、キラリティーを切り口とした国際会議で、不斉合成、生体...

潜在的変異原性不純物(Potential Mutagenic Impurities: PMIs)の管理

近年、薬事規制当局は原薬および製剤中に残存する不純物に注目し、製薬会社にそれらの厳格な管理を要求しています。特に、欧米での治験・新薬申請において、潜在的変異原性物質(PMIs)の管理について問われることが多くなっ...

経口放出制御製剤の設計に関しての講演を行いました

日本薬剤学会の主催により開催された第21回APSTJ製剤技術伝承講習会(会場:名城大学ドーム前キャンパス)にて、2017年7月14日(金)、弊社福田誠人(製剤技術研究本部長)が“経口放出制御製剤の設計”と題した講演を行いまし...

スペラファーマの平野、山野(製薬研究本部)が日本プロセス化学会2017サマーシンポジウムでJSPC優秀賞を受賞しました

8月3日~4日に大阪国際交流センターで開催された「日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム」において、スペラファーマの研究者(製薬研究本部 平野、細井)が2件のポスター発表を行いました。 本ポスター発表では、不斉合...

スペラファーマのキラルテクノロジー

スペラファーマが、武田薬品から引き継いだ特徴ある技術の一つとして、プロセス化学部門において長年培ってきたキラル技術があります。スペラファーマでは、キラル技術に関する設備、研究者を全て引き継いで7/1よりCMCのOne s...

Interphex 2017にて武州製薬グループの新会社SPERA PHARMAが初出展しました

2017年6月28日から3日間にわたって東京ビッグサイトで開催されInterphex 2017にて、武州製薬グループで新たに誕生したSPERA PHARMAが初出展致し、事前のお知らせが決して十分ではなかったにもかかわらず3日通じて100名を超え...

CMCに関して卓越したサービスを提供する新会社、SPERA PHARMAが事業を開始します。

武州製薬グループは武田薬品との戦略的パートナーシップのもと、CMCに精通する研究者・技術者を中心とするメンバーが武田薬品からスピンアウトし、武州製薬の100%子会社「SPERA PHARMA」として2017年7月1日より事業を開始し...

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